自撮り写真のプロと言えば、やっぱりセレブ! カワイく盛れる自撮り写真のコツを聞かれたときに、彼女たちが口を揃えて言うのが「一番大切なのは照明の使い方! 」ということ。光の使い方次第で、肌をキレイに、顔のパーツをより美しく見せることができる。

 とはいえ、光をうまく使いこなすのは意外と難しいし、特に暗い場所での撮影はなかなかのスキルが必要。そんな自撮りの悩みを解消するべく誕生した、LEDライト搭載したスマホケースの人気が、海外の若者の間で急上昇している。 

 フラッシュを使うと光が1点に集中して、そこだけが不自然に強調されてしまうのに対し、側面を囲むようにLEDライトが配されたスマホケースなら、光を分散して自然でやわらい印象の写真が取れると評判。

セレブたちの間でも愛用者が増加していて、今後ますます人気の波が広がる予感!


セレブが使っているのはこの2タイプ

画像1: カワイく盛れる! セレブの自撮りの新常識は光るスマホケース!

LuMee(ルミー)

 ケースの表面のスイッチで光の明るさを自由に調整できる。充電式で、スマホのバッテリーを使わないのも人気のヒミツ。丈夫な素材できちんとスマホを保護。日本からも購入でき、値段は約5,500円~。

画像: “自撮り女王”の称号を持つ、キム・カーダシアンもこのケースを愛用。 Ⓒkimkardashian

“自撮り女王”の称号を持つ、キム・カーダシアンもこのケースを愛用。
Ⓒkimkardashian

画像: ヒラリー・クリントンとの記念撮影の際にもLuMeeの照明を使って。 Ⓒkimkardashian

ヒラリー・クリントンとの記念撮影の際にもLuMeeの照明を使って。
Ⓒkimkardashian

画像2: カワイく盛れる! セレブの自撮りの新常識は光るスマホケース!

TY-LITE(タイライト)

  “クール(白っぽい光)”、“ウォーム(オレンジ色の光)”、“ブリリアント(強く自然な光)”の3モードの切り替えが可能。こちらも充電式で、日本にも発送している。定価は約8,700円~。

画像: モデルのナオミ・キャンベルは後輩モデルのベラ・ハディッドとTY-LITEの”クール”モードの照明を使って2ショット撮影。

モデルのナオミ・キャンベルは後輩モデルのベラ・ハディッドとTY-LITEの”クール”モードの照明を使って2ショット撮影。

画像: Ty-LITEの発案者はビヨンセのスタイリングも手がけるセレブ御用達スタイリストのタイ・ハンター。 Ⓒtyliteofficial

Ty-LITEの発案者はビヨンセのスタイリングも手がけるセレブ御用達スタイリストのタイ・ハンター。
Ⓒtyliteofficial

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