活動休止中の人気グループ、ワン・ダイレクションのリアム・ペインがソロデビュー曲「ストリップ・ザット・ダウン」をリリースした。

ついにソロデビュー

 リアム・ペインのソロデビュー曲「ストリップ・ザット・ダウン」は、リアム、そして人気シンガーのエド・シーラン、音楽プロデューサーのスティーヴ・マックによって製作された楽曲。

 「君の愛にはやられてしまったよ」「君は僕の健康には良くないね」と、ある女性との恋愛や、クラブで羽目を外す様子などを歌った、大人の雰囲気が漂う曲となっている。

画像: Liam Payne - Strip That Down ft. Quavo (Lyric Video) ft. Quavo www.youtube.com

Liam Payne - Strip That Down ft. Quavo (Lyric Video) ft. Quavo

www.youtube.com

 リアムの待望のソロデビュー曲に、ファンは「この曲好き!」「すごく良い。あなたのことを誇りに思うわ」と大喜び。しかし、そんな曲の「とある歌詞」が、一部のファンをザワつかせている。

 その歌詞とは、「前はワン・ダイレクションにいたけど/今はもう自由なんだ」という一文。ワン・ダイレクションは昨年3月よりグループでの活動を休止し、それぞれソロとして活動しているものの、解散はしていない。

画像1: ついにソロデビュー

 そのため、リアムの意味深な歌詞は、「どういう意味?」「リアム、あなたはまだワン・ダイレクションのメンバーでしょ?」「もうワン・ダイレクションの一員じゃないってことなの?」と、ファンを困惑させている。

 そんなリアムのデビュー曲は、現在ツイッターで大きな話題となっており、「ストリップ・ザット・ダウン」というハッシュタグが世界トレンドに入っている。また、現在ツイッターでは「ストリップ・ザット・ダウン」のハッシュタグを使ってツイートすると、ハッシュタグの後ろにリアムの顔文字が現れる仕様となっている。

画像2: ついにソロデビュー

This article is a sponsored article by
''.