アウターもいらない初夏の季節に突入しつつある今、1枚でオシャレになれる4大トップスの着こなし攻略法をご紹介。

ラッフル

 まだまだ人気が続行する予感のラッフルは、「甘すぎる」と手を出しづらい人もいるけれど、ボトムス次第でスマートに着こなせる。セレブたちはジーンズでラッフルの甘さを難なく中和。

画像: ラッフル

ケイト・ボスワース

 大人スウィートなスタイルが大得意なケイトは、白のラッフルシャツをブラックデニムにインしてフェミニンシックに。チャームなどが施されたバンドバッグは、CHRISTOPHER KANEのもの。


画像: ©natalieoffduty

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ナタリー・スアレズ

 大ぶりのラッフルがついた真っ赤なワンショルダートップスは、クロップトデニムとスニーカーでカジュアルに着地。コロンと丸いレオパード柄入りバッグで変化球を。


画像: ©pandorasykes

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パンドラ・サイクス

 リズミカルなmiu miuのストライプ柄ラッフルトップスを、チェック柄のガウチョパンツにインした、柄on柄スタイル。足元にはブルーのマルチストラップ付きシューズを。


オフショルダー

 トレンドを超えて定番アイテムとなりつつあるオフショルダーは、全体の色合いを計算してすっきり見せるのがコツ。

画像: オフショルダー

ソフィア・リッチー

 パフスリーブになったショート丈のオフショルダーは、ボーイフレンドデニムとスニーカーにセットして、スポーティなスタイルが好きなソフィアらしい着こなしに。バッグはDOLCE & GABBANA。


画像: ©thevivaluxury

©thevivaluxury

アナベル・フラー

 オフショルダートップスとデニムというシンプルな着こなしには、足元にはバックレスシューズ、首元にはスカーフとネックレスと、小物で一気に格上げ。


画像: アナベル・フラー

エミリー・ラタコウスキー

 ショート丈のオフショルダートップスに、MICHAEL KORSのツイード柄マーメイドスカートをセットして、ドラマチックなモノトーンスタイル。ショート丈にはハイウエストのボトムスがお約束!

シースルー

 初夏の季節に丁度いいシースルートップスは、中にスポーティなブラトップスを着て大胆に肌見せをするのが正解。

画像: シースルー

クロエ・セヴィニー

 中にブラトップを忍ばせた襟付きシースルートップスに、プリーツミニスカートを合わせてスクールガール風に。足元はかなり高いヒールのサボでスタイルアップ。


画像: クロエ・セヴィニー

ケンダル・ジェナー

 シースルートップスの中にGIVENCHYのブラトップスを合わせた大胆な肌見せスタイルには、ハードなダメージデニムとソックスブーツで見事にカジュアルダウン。


マルチカラー

 着るだけで気分が上がり、しっかり主張もしてくれるマルチカラートップス。存在感のあるアイテムなので、ボトムスは定番デニムでまとめるのが得策。

画像: ©carodaur

©carodaur

キャロライン・ダウア

 マルチカラーのタイトなトップスをLEVI'Sのデニムショートパンツにインしたら、底が厚いPUMAのスニーカーで軽快に。

画像: ©thefashionfraction

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ミシェル・クルシ

 ヴィンテージ感のあるボーイフレンドデニムに、網タイツを合わせて細部までこだわって。マルチカラートップスはWHISTLES、バッグはJ.W. Anderson。

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