パリス・ジャクソンと彼女のゴッドファーザーでもあるマコーレー・カルキンが、お揃いのタトゥーをゲットした。

パリスが慕う元天才子役

 パリス・ジャクソンが、大ヒット映画『ホーム・アローン』シリーズのマコーレー・カルキンとお揃いのタトゥーをゲットした。

 元天才子役のマコーレーは、パリスの父親である故マイケル・ジャクソンとプライベートでも親交があり、パリスのゴッドファーザーに選ばれた人物でもある。

 パリスが第2の父として慕うマコーレーとの関係はとても深く、マイケルが亡くなる前から、親子でもあり親友のような関係を築いている。

画像1: Instagram投稿の投稿者: Paris-Michael K. Jacksonさん 日時: 2017  4月 21 9:29午前 UTC www.instagram.com

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Instagram投稿の投稿者: Paris-Michael K. Jacksonさん 日時: 2017 4月 21 9:29午前 UTC

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お揃いのタトゥーをゲット

 そんな2人が今回お揃いでタトゥーをゲット。そのデザインとは、スプーンの形をしたもの。

画像1: お揃いのタトゥーをゲット

 お互いの腕に入れたこのスプーンのタトゥー、全身に50個以上のタトゥーが彫られているパリスとは対照的に、タトゥーを入れていないマコーレーの腕に入ったスプーンのタトゥーは、小さいながらも存在感を放っている。

画像2: お揃いのタトゥーをゲット

 スプーンの理由はいまだ明らかになっていないものの、2人の強い絆を表すタトゥーになったことは間違いない。

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