ワン・ダイレクションのルイ・トムリンソンのパフォーマンスをパンダがゆる~く堪能。一体どういうこと?

 ワン・ダイレクションのルイ・トムリンソンが、8月13日に催されたティーン・チョイス・アワードで新曲「バック・トゥ・ユー」をコラボ相手のビービー・レクサと共にパフォーマンス。

 ただ今回フロントロウ編集部が注目するのは、本番の前に行われた、リハーサルでのワンシーン。

 会場となったロサンゼルスのガレン・センターでリハーサルを行ったルイは、本番と同じノリで「バック・トゥー・ユー」をパフォーマンス。

 がらんとした会場に大音量でルイの歌声とビートが流れるなか、人のいない客席に、なんとパンダの姿が! しかもこのパンダ、完全に音に酔った様子でマイワールドにひたりながらダンス。

 ちなみにこのパンダはティーン・チョイス2017のマスコットで、チョイシーという名前。マスコットの特権を利用して、ひと足先にルイのプライベートライヴを楽しんだチョイシーだった。

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