ジャスティン・ビーバーが、ワールドツアー中止後初めてシングルを発売すると発表した。

 今年7月に残り14公演だったワールドツアー「パーパス・ツアー」の中止を発表したジャスティン・ビーバー

 彼が公演中止を発表してからはじめて音楽の世界に戻ってきた。

 ジャスティンは、自身のSNSを通して新曲「フレンズ」を現地時間8月17日の正午に公開することを明かし、同時にジャケット写真も公開。

画像: ジャスティン・ビーバー、ワールドツアー中止後初のシングル発売

 今回の新曲「フレンズ」は、アルバム『パーパス』に収録されている「ソーリー」で一緒にタッグを組んだプロデューサーであるブラッドポップとコラボレーション。共同作詞者には「ソーリー」の歌詞を書いたジュリア・マイケルズとジャスティン・トランターが参加。


 ジャスティンは今年に入りDJキャレドやデヴィッド・ゲッタとのコラボを発表し、いずれも大ヒット。さらに今回はワールドツアー中止後初の楽曲ということで話題が集まっている。

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