英王室のキャサリン妃が、ドット柄のワンピースで可憐な着こなしを披露した。

 ロイヤル・ファミリーのキャサリン妃が、義理の弟であるヘンリー王子とメーガン・マークルの婚約発表後初めて公の場に姿を現した。ファウンドリング博物館を訪問したキャサリン妃は、ボルドーカラーを上手に使ったワンピーススタイルをお披露目。

画像1: キャサリン妃、レディなワンピースを可憐に着こなし

 フェミニンな印象を与えてくれるミディ丈のレトロ柄ワンピースは、kate spadeのもの。ワンピースに使われているボルドーカラーを取り入れて、ハイヒールとクラッチバッグもボルドーで洗練させて。

画像2: キャサリン妃、レディなワンピースを可憐に着こなし

 クラッチバッグとハイヒールの色もばっちり合わせて、全体的にまとまり感を。

 今回の訪問では、子供たちとものづくりをしたり会話したりと、交流を楽しんでいたキャサリン妃。

画像3: キャサリン妃、レディなワンピースを可憐に着こなし
画像4: キャサリン妃、レディなワンピースを可憐に着こなし

 この日、ヘンリー王子とメーガンの婚約について聞かれると、「ウィリアムと私は本当に嬉しく思っています。婚約するというのは、どのカップルにとっても幸せなことですし、彼らの幸せを私たちも願っています。この幸せな時間を楽しんで欲しいです」と話した。

着用ブランド
ワンピース:kate spade(ケイトスペード)
クラッチバッグ:Mulberry(マルベリー)
靴:Gianvito Rossi(ジャンヴィト ロッシ)

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