ラルフローレンは、Polo Stadium Collectionの誕生25周年を記念し、2017年9月21日(木)午前11時より「The Limited Edition Polo Stadium Collection(ザ・リミテッド・エディション・ポロ・スタジアム・コレクション)」を、東京・キャットストリートと大阪・心斎橋の2店舗で限定販売。アジアでは日本のみ、上記2店舗での限定発売となる。

 「ザ・リミテッド・エディション・ポロ・スタジアム・コレクション」は、1920年、1930年代のUSアスリートが着ていたユニフォームからインスパイアされたコレクションで、1992年に発売。ラルフローレンの歴史の中で、もっともカルチャーシーンに大きな影響を与えたコレクションの1つになる。

画像1: ラルフローレン史上、カルチャーに最も影響を与えた「スタジアム・コレクション」を限定発表
画像2: ラルフローレン史上、カルチャーに最も影響を与えた「スタジアム・コレクション」を限定発表

 同コレクションを定義づけたのは、レッド、ホワイト、そしてブルーの色づかいと、ブランドのシグネチャーグラフィックであるPolo P-Wing。

画像3: ラルフローレン史上、カルチャーに最も影響を与えた「スタジアム・コレクション」を限定発表

 新しく展開される同コレクションは、日本では11ピースで構成され、数量限定で販売。この構成には、Poloアーカイブからのリバイバルとなるアイコニックなモデルと、再構築したスタイルの双方が含まれている。

 1992年コレクションのリファレンスモデルとしては、オリジナルのPolo Stadiumグラフィックを配したコットンポプリンのフード付ポップオーバーと、ピマコットンでアップデートされたカラーブロックデザインのPoloシャツが挙げられる。

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 それに続くのは、バーシティスリーブのフリース素材のスエットシャツや、胸ポケットにウィングパッチを飾って仕上げた伝統的な学生アスリート風トラックジャケットといった一連のスポーツウェアニットで、このシリーズではP-Wingロゴが目を惹く。

画像5: ラルフローレン史上、カルチャーに最も影響を与えた「スタジアム・コレクション」を限定発表

 さらに今回のコレクションには、オリジナルのPolo Ralph Laurenレーベルをフィーチャーした各種アイテムやフィットキャップも再導入している。

<対象店舗>
ポロラルフローレンキャットストリート/ ポロラルフローレン心斎橋
※アジアでは上記2店舗のみの販売。

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