34歳で1児の母でもあるスーパーモデルのミランダ・カー。いつまでも少女のようなキュートさを維持する彼女が、妊娠や出産を経ても若々しく美しくいられる美容のヒケツを明かした。

 ミランダは、愛息のフリン君を妊娠していたときに、あるものを使ってストレッチマーク(妊娠線)知らずのボディを手に入れたことを、Wマガジン誌のインタビューで告白。

 その、あるものとは「ボディオイル」。フリン君を授かった時は嬉しさのあまり、体形の変化もあまり気にならなかったというミランダ。それでも、お腹には欠かさずボディオイルを塗るようにしていたのだとか。

画像1: ミランダ・カーは「あるもの」でストレッチマーク知らずのボディを手に入れた

 ミランダは、「妊娠中はノニを使ったボディオイルを使っていたわ。おかげで4,500グラムの大きな赤ちゃんを生んだのに、ストレッチマークは一本もできなかったの」と、ボディオイルの効果を大絶賛。

画像2: ミランダ・カーは「あるもの」でストレッチマーク知らずのボディを手に入れた

 ストレッチマークは、妊娠中にお腹の肌が限界まで伸びきることで、皮下組織のコラーゲンや弾性繊維に断裂が起き、お腹に赤紫色の線状の斑ができる症状。放置しておくと、なかなか消えにくいことでも知られている。

ボディオイル対策は、もはやセレブの常識

 ボディオイルでストレッチマーク対策をするのは、実はほかのセレブも実践しているケア法。リアリティスターのキム・カーダシアンや女優のグウィネス・パルトロウも、妊娠中にボディオイルで体をマッサージし、ボディケアを行っていたという。

画像: ボディオイル対策は、もはやセレブの常識

 また、4児の母であるヴィクトリア・ベッカムも、妊娠中に日本の椿油を使用したオイルを愛用していたことを明かしている。

 多くのセレブが、ボディオイルでのマッサージを欠かさず行っていたことが判明。これから妊娠・出産を迎える人は、ぜひ抑えておきたいテクニック。

 またストレッチマークにかかわらず、オイルでのボディケアはセレブに大人気なので、オイルのボディケアを試したことがない人は、これからの乾燥シーズンにデビューしてみては?

この記事を気に入ったら、「FRONTROW」のfacebookページをいいね!する

This article is a sponsored article by
''.