海外のネイルアーティストが考案した「櫛(くし)」を模したネイルが斬新! 

 以前フロントロウで紹介した、つけまつ毛までついたリアルすぎる「アイメイクネイル」や、インスタグラム上で「いいね」が殺到したリアリティスターのカイリー・ジェンナーの出産報告写真を再現したネイルなど、一風変わったインパクトネイルを得意とするネイルアーティストが、またもや奇抜なネイルを発表して話題に。

 ロシア国内にフランチャイズ展開している人気ネイルサロン、ネイル・サニー(Nail Sunny)の凄腕アーティストが今回制作したのは、プラスティック製のカラフルな「くし」を模した前代未聞のネイル。

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 アクリルを使ったジェルネイルに電動のネイル用やすりで切り込みを入れ、4本の爪すべてに「くし」の形を再現したこのネイルは、見た目だけでなく、ちゃんと髪を梳かすこともできる!

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 外出先で「くしが無い!」と気づいても、さっと髪をかきあげるだけでサラサラヘアが取り戻せる「くしネイル」。SNSユーザーたちの間では、「生活しにくそう」との意見もあるけれど、やってみると意外と重宝するかも?(フロントロウ編集部)

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