シンガーのジャスティン・ビーバーがつい最近顔に入れた新たなタトゥーのデザインが判明した。

意外にも超人気のデザインをチョイス

 先日、ジャスティン・ビーバー(24)が顔に新たなタトゥーを入れた可能性があるとフロントロウでお伝えしたが、やはりウワサ通り眉毛の上にタトゥーを入れていたことが、彼と遭遇したファンの証言によって明らかになった。

画像: 意外にも超人気のデザインをチョイス

 ジャスティンの顔にはすでに片目の目尻に十字架のタトゥーが入っており、これで2個目。気になるデザインはというと、小さな「矢」だそう。

画像: ※参考画像です。

※参考画像です。

 ネイティブ・アメリカンにインスパイアされたと言われる「矢」のタトゥーは一般的にかなり人気のデザインで、ジャスティンのように1本の矢のタトゥーには「危険から身を守る」という意味があると言われている。


顔のタトゥーは仲良しのアノ人の影響?

 すでに60個以上のタトゥーが体に入っている“タトゥーマニア”として知られるジャスティンが、今回顔に新たなタトゥーを入れたのには、仲良しのラッパー、ポスト・マローン(23)の影響が大きいとの見方も。

Your a beautiful person Posty! Truly an honor to know you my brother!

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 その証拠と言ってはなんだが、ジャスティンのさらに上を行くレベルで体中にタトゥーが入っているポスト・マローンにも、ジャスティンがタトゥーを入れた場所と同じ右眉の上に「こっちに来るな(Stay Away)」というタトゥーが入っている。

 アイドル的な人気を誇るジャスティンだけに、一部のファンから顔にこれ以上のタトゥーを入れることを恐れる声も上がっているが、過去に「タトゥーはアートで体はキャンバス」と誇らしげに語っていたので、今後も増え続けていく可能性は大。(フロントロウ編集部)

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