フィフス・ハーモニーのメンバーであるローレン・ハウレギとダイナ・ジェーンが、現在ファッションウィーク中のニューヨークで行われていた米Teen Vogueとスナップチャット主催のパーティーで再会した。

 ニューヨークではファッショウィークが行われており、連日多くのセレブたちがコレクションに参加している。そんななか米Teen Vogueとスナップチャット主催のボディ・パーティーがニューヨークで開催された。このイベントは、今ファッション業界を含め多くの場所で注目されている「ボディポジティヴ」や「多様性」がテーマとなっており、ランウェイ上にはプラスサイズモデルや義足のモデル、ダウン症の体操選手など、様々な人が登場した。

 そしてこのイベントでは、フィフス・ハーモニーのダイナ・ジェーンがラッパーのタイ・ダラー・サインとシンガーのマーク・E・バッシーとコラボしたソロ転身後初となる楽曲「ボトルド・アップ」を披露。

 実はこのイベントには同じくフィフス・ハーモニーのメンバーであるローレン・ハウレギも訪れており、ダイナのパフォーマンスを最前列で見守った。そしてその姿をインスタグラムにアップしており、ローレンはダイナにエールを送った。

 ローレンとダイナの2ショットはまだ出てきていないものの、2人が再会したのは、間違いなくファンは大盛り上がり。

 ちなみにダイナが今回披露した新曲「ボトルド・アップ」は、9月21日にリリースされる。 (フロントロウ編集部)

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