注目の若手女性ラッパー、カーディ・Bが妊娠・出産を経験してカタチが変化してしまった胸を、近いうちに「リノベーションする」とSNSで宣言した。

カーディが胸の「お直し」を決断

 今年7月に、夫でラップグループ「ミーゴス」のメンバー、オフセットとのあいだに待望の第1子となる女児カルチャーちゃんを出産したカーディ・Bが、妊娠・出産さらに授乳期を経て少し“垂れ気味”になってしまった胸をお直しすると、インスタグラムに投稿した動画のなかで明かした。

 カーディいわく、妊娠中は「なかなかいい感じだったおっぱい」が、産後徐々に垂れてきてしまい、現在はテープを使って胸を引き上げないと、元の高さにキープできないほどになってしまったのだとか。

 19歳の時に豊胸手術を受けたカーディは、それ以降、胸の大きさやカタチに手を加えたことはなかったそうだが、11月と12月にイベントやコンサートが立て込んでいることもあり、「(その前に)どうにかしたい!このおっぱいを直さなきゃ」と語った。

画像: カーディが胸の「お直し」を決断

 「手術」という単語を使うかわりに、「修復」や「再生」という意味の「リノベーション」という言葉を使って、自慢の胸を進化させることを宣言したのがなんともカーディらしい。(フロントロウ編集部)

この記事を気に入ったら、「FRONTROW」のfacebookページをいいね!する

This article is a sponsored article by
''.