本日行われたアメリカン・ミュージック・アワードに登場したラッパーのバッド・バニーが、驚きの姿でアワードに登場した。(フロントロウ編集部)

 人気女性ラッパーであるカーディ・BとJ.バルヴィンとコラボした「アイ・ライク・イット」が大ヒットしているラテン系ラッパーのバッド・バニー。彼はアメリカン・ミュージック・アワード(以下AMA)でカーディと一緒に「アイ・ライク・イット」のパフォーマンスを行うためにアワードに登場。そこで見せたバッド・バニーの姿が話題になっている。普段から奇抜な服装をすることがあるバッド・バニーがAMAに現れた時の姿はこちら。

画像1: カーディ・Bとコラボしたラテン系ラッパー、AMAで見せた姿に目が点【AMA2018】

 なんと額のど真ん中には、目が。しかも額につけられた目は、描いたりシールを貼ったりして作ったのではなく、しっかり特殊メイクで作られている。

画像2: カーディ・Bとコラボしたラテン系ラッパー、AMAで見せた姿に目が点【AMA2018】

 ちなみにバッド・バニーは、米メディアEntertainment Tonightのインタビューで3つ目の目のことを聞かれると、「この3つ目の目は全てを見ることが出来るんだ」と語っている。(フロントロウ編集部)

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