ネイル好きの女性ラッパーであるメーガン・ジー・スタリオンが、新しい形のネイルにチャレンジ。メーガンが挑戦した新しくトレンド入りしそうな、人と被らないネイルの形とは?(フロントロウ編集部)

メーガン・ジー・スタリオンのネイルが最先端

 楽曲「ホット・サマー・ガール」でニッキー・ミナージュやタイ・ダラー・サインとコラボを果たし、「サヴェージ」のリミックスバージョンではビヨンセを客演に招き、知名度をあげている女性ラッパーのメーガン・ジー・スタリオン。つい先日には新曲「Girls In The Hood(ガールズ・イン・ザ・フード)」をリリースしたばかりのメーガンは、ネイル好きとしても知られており、ロングネイルを中心にこれまで数々のネイルを楽しんできた。

 そんなメーガンが、人とは被らない最先端の珍しい形のネイルにチャレンジ。そのネイルは、色やデザインが変わっているのではなく、珍しいのはその形。長く伸びたロングネイルの爪の先が、リップスティックのように斜めにカットされている。

 このリップスティック型ネイルは、海外ではトレンドセッターの間ではすでに注目を集めている形で、徐々に浸透している。

 メーガンはセレブの中でもいち早くこのリップスティック型ネイルを取り入れており、ファッションとコーディネートして最新ネイルをエンジョイ。

 また、メーガンはリップスティック型ネイルがお気に入りすぎて、先日リリースした新曲「Girls In The Hood」のジャケット撮影でも採用。

 この時取り入れたのは、クリアなピンクが夏らしいゼリーネイルにゴツめのチェーンがつけられたもので、メーガンのイメージにぴったり。

 このリップスティック型ネイルは、自爪ではなくネイルチップを使って楽しんでいる人が多く、メーガンもそのうちの1人。最先端のネイルにチャレンジしたいけれど、なかなか爪先を斜めにすることに勇気がいる人や、休日や長期休みにだけチャレンジしたい人は、ぜひネイルチップを使ってトレンドを取り入れてみて。(フロントロウ編集部)

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