第1子の出産を目前に控えている英王室のメーガン妃。そんなメーガン妃が自分でインスタグラムを更新している可能性が浮上している。(フロントロウ編集部)

メーガン妃がインスタを更新しているかも

 4月初めにサセックス公爵とサセックス公爵夫人という名前でインスタグラムを開設した英王室のヘンリー王子とメーガン妃。

 最速でフォロワーが100万人を突破したことでギネス認定された同アカウントを、なんとメーガン妃本人が更新している可能性が浮上している。

 このアカウントでは、主にヘンリー王子とメーガン妃の公務での写真が公開され、様々なチャリティー団体への募金を呼び掛けているのだが、そのコメント欄にメーガン妃を思わせる言葉が使われている。

 例えばこの投稿。小さな募金にも大きな影響力があることを訴えたこの投稿にある、赤ちゃんの子育てアイテムについて語る文章では、アメリカ出身のメーガン妃を思わせる“言葉”が。

 「子供に必要なおむつやベビーベッド、本、リュックなどを含む5,000以上の製品を受け取りました」という文章では、おむつを意味する「diaper(※イギリスではNappy)」や、ベビーベッドを意味する「Crib(※イギリスではCot)」といった、アメリカ英語が使われている。

 また、「re-energize(※もう一度激励するという意)」という言葉では、Zと表記するアメリカ英語のスペリングが使われており、これがアメリカ人であるメーガン妃自身が投稿を行なっていることの裏づけだと王室ファンが指摘している。

 これに加え、メーガン妃が女優時代にSNSやブログを立ち上げて自ら文章を発信していたという過去も重なり、本人がインスタグラムを更新している説が濃厚視されている。(フロントロウ編集部)

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