7月4日よりシーズン3が配信されるNetflixドラマ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』に出演するミリー・ボビー・ブラウンとノア・シュナップ。2人の友情が可愛すぎる!(フロントロウ編集部)

次世代BFFコンビ、ミリー&ノア

 セレブもハマるドラマ『ストレンジャー・シングス』で一躍ブレイクしたウィル役のノア・シュナップと、現在来日中のイレブン役のミリー・ボビー・ブラウン

画像1: 次世代BFFコンビ、ミリー&ノア

 共演者同士の仲が良いことが知られる『ストレンジャー・シングス』だけれど、とくに、ミリーとノアは絆が強い。エミー賞などのアワード会場では2ショットを取られることも多く、2人のインスタグラムを覗いてみると、仲の良さが伝わる写真がたくさん公開されている。

画像2: 次世代BFFコンビ、ミリー&ノア

 イギリス出身のミリーとアメリカ出身のノアは、どちらも2004年生まれ。2人の名前を合わせた「ニリー(Nillie)」の愛称で親しまれているミリーとノアは、今年で15歳と思春期真っ只中ということもあり、幾度となく交際が囁かれている。

画像3: 次世代BFFコンビ、ミリー&ノア

 ヤングセレブの間で最も注目されるBBFコンビであるミリーとノアの、うらやましいほど仲良しな瞬間を振り返る。

ラミと記念撮影

 2017年1月のSAGアワードのアフターパーティーでは、フライドポテトをむさぼるおちゃめな2人を発見。常に一緒にいた2人は寄り添って写真を撮るほか、ラミ・マレックと記念撮影をした。

画像1: ラミと記念撮影
画像2: ラミと記念撮影

ミリーを称えるノア

 6月、MTVムービー・アワードでベスト・アクター・イン・ア・ショーに輝いたミリーに、ノアが「僕のことを閉じ込めるし、スマホを盗むし、椅子から落ちるところを動画で撮るけど…、おめでとう!よく頑張ったよミルスター(※ミリーのニックネーム)」とコメントして祝福した。

「真の友人」

 9月、ノアがコミコンサンディエゴでの2ショットをインスタグラムに公開。「この写真は真の友人を思い出させてくれる。感謝しきれないよ」とコメントし、「#bffgoals(※BFFのゴール=理想のBFF)」というハッシュタグを添えた。

「最高の友達」

 10月、ミリーが「私のシュニッパー(※ノアのニックネーム)とプレスするの大好き…。女の子にとって最高の友達だよ!愛してるよよよよ」というコメントで2ショット写真をインスタグラムに投稿した。

イベントに手繋ぎ登場

 2018年5月に行なわれたドラマのイベントでは、ミリーとノアは手を繋いで登場。ステージに登壇した時も阿吽の呼吸でトークを盛り上げた。

画像1: イベントに手繋ぎ登場
画像2: イベントに手繋ぎ登場

まるでカップルのよう

 9月に開催したエミー賞では、ノアがミリーに抱きつき、ミリーがノアの顎に手を添えて見つめ合う、まるでカップルのような写真をパシャリ。

画像: まるでカップルのよう

お互いに愛を表現

 同月、カルバン クライン(CALVIN KLEIN)のファッションショーを訪れた2人。この時に撮られた写真をミリーとノアがインスタグラムに公開。ミリーが「この人は…永遠に私の人よ」とハートマークつきでノアへの愛を表現し、ノアも「この人…」とハートマークつきでコメントした。

「愛してる」

 10月3日のノアの誕生日に、毎年お祝いの投稿をするミリーはこの年、エイミー・ワインハウスの「ベスト・フレンド」をBGMに2人の写真や動画をまとめたムービーを公開し、「超かわいくて優しくて、本当に愛してるよ」とコメントした。

「親友になれてうれしい」

 2019年2月に15歳の誕生日を迎えたミリーをノアが祝福。誕生日から2日遅れてインスタグラムに投稿したノアは、「お誕生日おめでとうミリー!!どんな時も僕を支えてくれてありがとう。そして何で笑っているのか忘れるまで笑わせてくれてありがとう!遅くなってごめんね。お母さんにスマホを取られてて、このための投稿だって言うまで返してもらえなかったんだ。でも君と親友になれて本当にうれしい。良き15歳のバースデーを!!」


 そんな次世代BFFコンビのミリーとノアは、5月4・5日にニュージャージーで、10月5・6日にシカゴで、11月16・17日にダラスで、12月14・15日にアトランタで、ドラマのPRツアーを一緒に行なう。

by mills ♡ on Instagram: “Noah & I will be visiting these cities this year! Visit creationent.com for info! Can’t wait to meet you! #StrangerConNJ #StrangerConChi…”

www.instagram.com

(フロントロウ編集部)

この記事を気に入ったら、「FRONTROW」のfacebookページをいいね!する

This article is a sponsored article by
''.