映画『フィフティ・シェイズ』シリーズなどで知られる女優のダコタ・ジョンソンが、トレードマークである体の一部を修正した。(フロントロウ編集部)

追記:その後、ダコタがトーク番組『The Tonight Show Starring Jimmy Fallon』に出演し、すきっ歯がなくなったのは13歳のときから歯の裏全体に装着していた固定器具を外したからだと告白。「首の痛みに悩まされていたから、歯科矯正医の勧めで、それを外してみて顎が広がるか様子を見ることにしたの。そうしたら良くなって、歯のあいだの隙間も自然に閉じたというわけ」と明かした。

フェチも多い「体の一部」を修正

 シャイア・ラブーフとダウン症の俳優ザック・ゴッサーゲンが主演の新作映画『ThePeanut Butter Falcon(ザ・ピーナッツ・バター・ファルコン)』のプレミアに登場したダコタ・ジョンソン

フェミニンな笑顔が魅力的なダコタが、レッドカーペットでの写真撮影でニコっと前歯を見せた時、歯の隙間がなくなっていたことから、すきっ歯を治したことが発覚。

画像: フェチも多い「体の一部」を修正

 ダコタのトレードマークでもあるすきっ歯は、それを好むフェチもいるけれど、今年で30歳になるダコタは、節目の年を迎える前に矯正を決意したよう。

画像: 矯正前(右)と 矯正後(左)

矯正前(右)と 矯正後(左)

 2世セレブであるダコタは、幼い頃からスポットライトを浴びている。もう見られることのないダコタのすきっ歯に、ネット上では「安らかに眠れ、ダコタのすきっ歯…」といったすきっ歯を惜しむ声が多く寄せられている。(フロントロウ編集部)

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