多くの人々の憧れの存在として描かれるディズニープリンセスたちが、もし“超現実的”に描かれたらどうなる?

プリンセスだって“盛れない”時がある

 ディズニーの名作アニメに登場したプリンセスたちを総称するディズニープリンセス。誰もが憧れるお姫様ということで、ストーリーでは“何をしても美しい”姿が描かれたけれど、現実はそうはいかない。

 そんなディズニープリンセスから可愛さを一切取り除いた、“超現実的”なイラストを投稿するSNSのアカウントが話題を呼んでいる。

『リトル・マーメイド』のアリエルを超現実的にすると…。

大きな波に打たれると結構痛い

髪の毛には海面にたまった海藻が絡まりメイクはヨレヨレ…

Sea Sick(船酔い)ならぬLandSick(陸酔い)

『眠れる森の美女』のオーロラ姫。

寝相を良くすることも呪いに加えてくれればよかったのに…。

『シンデレラ』のシンデレラ。

プリンセスだって寝起きが良いとは限らない

バッチリメイクで大泣きしたらきっとこうなる

なんでも話せる友達にしか見せない顔

『白雪姫』の白雪姫。

中が気になりすぎて窓に顔をつけて変顔しちゃう

人に見せたくない大あくびをすることだってある

『美女と野獣』のベル。

そんな角度から鏡を渡さないで…

命にかかわる危機+大雨=可愛い顔なんてできない

『アラジン』ジャスミン姫。

そんな簡単に乗りなって言わないで

そんなに速度出さないで…

(フロントロウ編集部)

この記事を気に入ったら、「FRONTROW」のfacebookページをいいね!する

This article is a sponsored article by
''.