ラグビーワールドカップの決勝戦を観戦しに来日していたエド・シーランが、日本でカラオケを満喫したよう。(フロントロウ編集部)

エドが日本のカラオケを満喫

 11月2日に幕を閉じたアジア初開催となったラグブーワールドカップの決勝戦には、イングランド代表を応援しにヘンリー王子、南アフリカを応援しにシリル・ラマポーザ大統領が来日していたけれど、そこには、エド・シーランと妻のチェリー・シーボーン姿も。

 以前からラグビー観戦をよくしていたエドにとって、ワールドカップというのは一大イベント。そのためはるばるイギリスから飛んで来たものの、エドが応援していたイングランドは2位という結果に。

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 その後、エドは熱海を訪れるなどして休暇を過ごしており、日本である人物とカラオケを楽しんでいた。トップシンガーのエドと一緒にカラオケを楽しんだのは、普段から親交がある日本の人気ロックバンド、ワンオクロック(ONE OKROCK)のメンバーであるタカ。2人はセレブ御用達レストランのWagyuMafiaを訪問し、その後カラオケを堪能。

 エドは、『ポケモン』に登場するカビゴンのような着ぐるみに身を包み、タカと一緒にバックストリート・ボーイズの名曲「アイ・ウォント・イット・ザット・ウェイ」を熱唱。

 カラオケではもったいなさすぎるトップシンガー同士の夢の共演。違う日には、横浜アリーナで行なわれたワンオクのコンサートにエドが登場し、ワンオクの人気曲「Wherever you are」とエドのヒット曲「Shape of You」をステージ上で披露している。(フロントロウ編集部)

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