ブロンド女子大生がハーバード大学法科大学院で起こすドタバタ劇が大ウケして、2001年に大ヒットした映画『キューティ・ブロンド』。同作でブレイクした主演のリース・ウィザースプーンは後にオスカー女優へと成長したが、ほかのキャストは、現在どうなっているのだろうか?
画像1: 映画『キューティ・ブロンド』で事件の鍵を握った継娘は現在は別人!

 フロントロウ編集部が注目したのは、主人公エル・ウッズが担当した裁判で証言台に立った被害者の娘。パーマヘアが特徴のアメリカ人女優、リンダ・カーデリーニだ。

画像: リースの背後にいるのがリンダ。

リースの背後にいるのがリンダ。


 まず、こちらが『キューティ・ブロンド』でのリンダ。

画像2: 映画『キューティ・ブロンド』で事件の鍵を握った継娘は現在は別人!

 そして、こちらが現在のリンダ。

画像3: 映画『キューティ・ブロンド』で事件の鍵を握った継娘は現在は別人!

 『キューティ・ブロンド』での名物ヘアとふてぶてしい態度が消え去り、同一人物だとは思えない変わりぶり。

 1子の母になったリンダは女優業を続けており、最近はドラマ『ブラッドライン』にレギュラー出演中。昨年には、映画『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』にも出演した。

 ちなみに『キューティ・ブロンド』が公開された2001年は26歳だったリンダは、現在41歳。月日が経つのは本当に早い。

画像4: 映画『キューティ・ブロンド』で事件の鍵を握った継娘は現在は別人!

This article is a sponsored article by
''.