キム・カーダシアン、過去のインスタ投稿で後悔しているものを告白


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インスタグラムのフォロワーを1億人以上持つキム・カーダシアンが、過去の投稿で唯一後悔しているものがあるそう。
リアリティスターのキム・カーダシアンは、現在インスタグラムのフォロワーが1億2千万人以上おり、SNS上で絶大な影響力を誇っている。

そんなキムが、ビューティーブロガーのパトリック・スターのメイク動画にゲスト出演した時に、インスタグラムの投稿で後悔しているあるものがあることを話した。
それはある思い出の1枚
その投稿とは、2013年に夫のカニエ・ウェストがサンフランシスコの球場でキムにプロポーズをした時の写真。電光掲示板に「どうか結婚してくれ!!!」と書かれた文字をバッグにダイヤモンドの指輪をはめて「イエス!」とコメントをつけてアップした。

全ての女性が憧れるようなシチュエーションを切り取ったこの投稿についてキムは、「この写真を載せた時、すっごく短い爪をしてたの。長い爪だったらもっといい写真になっていたわ」と話した。
4,000件近い写真をアップしてきたキムだけれど、その中でもまさかプロポーズ写真の爪が短かったのが嫌だと告白。けれど、長い爪は生活しづらいため苦手だそう。
数ある写真でもこの写真を選んだのは意外だったけれど、人生でとても特別な瞬間だったからこそ完璧な写真にしたかったというキムの女心なのかもしれない。












