モデルのベラ・ハディッドが、小さい頃からコンプレックスだったという顔の一部を告白。一体その顔の一部って?

 今をときめくイットモデルとして、ファッション界の最前線で活躍しているベラ・ハディッド(21)。大人っぽいクールな顔立ちと、くしゃっとしたキュートな笑顔のギャップが魅力的なベラは、モデルデビュー当時から比べると、ぐんっと美人に成長している。

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 そんな美貌を持つベラが、米Cosmopolitan誌のインタビューで、顔のあるコンプレックスを明かした。

顔の印象が決まる、あの部分!

 「子供のころから、きっと誰よりもコンプレックスがあったと思う」と話したベラが、一番悩んでいたのは眉毛。「すごく薄くて細い眉毛をしているの、お父さんの遺伝なんだけどね。いつも眉毛にかんしてはコンプレックスを持っていて、どうすることもできないと思っていたの」と話した。

画像: 顔の印象が決まる、あの部分!

 大人になり、メイクもするようになったベラは、「眉毛は男性でも女性でも、顔のとても美しいパーツだと思っているの。だから、眉毛の形を変えたりできるのは、私にとって革命みたいなものよ」と、眉毛がコンプレックスだったからこそ、好きな形に眉毛を楽しんでいるよう。

 ほかにもベラは、顔を立体的に見せてくれる「コントゥアリング」についても、「毎日はしないけど、コントゥアリングをしてから人生が変わったわ! 鼻とアゴラインのコントゥアリングには、助けられてる」と話していた。

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