シンガーのジャスティン・ビーバーが、新車のレンジローバーで愛車のランボルギーニにしてしまった「ある事」とは?

 先日、ロサンゼルス市内にあるスポーツ用品店を訪れたジャスティン・ビーバーを、パパラッチのカメラが直撃。この日、まだピカピカの状態の新車のレンジローバーに乗っていたジャスティンに、パパラッチが「新しい車について何か言いたいことはある?」と聞くと、ぶっきらぼうに「ないね」と答えて車のドアを閉めてしまったのだが…。

 急に心変わりしたのか、いきなり車の窓を開けて、自分からパパラッチに「話を聞きたいかい?なら、教えてあげるよ」と声をかけたジャスティン。

 そこでジャスティンが語ったのは、車を受け取るのに必要なサインをする際、「(愛車の)ランボルギーニの前にこの車を停めたんだけど、パーキングになってなかったみたいで、そのままうしろに下がっていってぶつかっちゃったんだ」という、なんともお粗末な出来事だった。レンジローバーのほうの傷の具合はわからないが、ランボルギーニはすぐに修理に出されたとか。

画像: ジャスティン・ビーバーの愛車のランボルギーニに起きた「悲劇」にあ然

 ちなみに、ジャスティンは自分が買った車のことをあまりよくわかっていなかったようで、パパラッチに車について色々と聞かれるも、「見た目が好きなだけで、あとはよくはわからない」とキョトンとした表情を見せていた。

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