カイリー・ジェンナーの代名詞でもあるふっくらとした唇にある変化が。本人も認めたその変化とは?

 カイリー・ジェンナーといえば、ふっくらとした唇がチャームポイントで、その唇を活かしてリップラインをプロデュースし、今ではアイシャドウやファンデーションも取り扱う人気コスメブランドKYLIE COSMETICSを手がけるビジネスウーマン。

画像: カイリー・ジェンナー、代名詞であるふっくら唇に「ある変化」を加えたと認める

 そんなカイリーが先日友人との2ショットをインスタグラムに投稿。一見友人との普通の写真なのだけれど、よく見てみるとカイリーの唇が小さくなったような気が…。

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 それに気づいたファンが、「なんだか昔のカイリーみたいに見える。なんでか分からないけど」とコメントすると、カイリー本人が「フィラーをすべて取ったのよ」とコメント。フィラーとは、唇にボリュームを出すために整形施術で使われるもので、カイリーは以前フィラー注射で唇をプチ整形したことを認めている。

 ということは、カイリーはもとの唇の形に戻したということになる。確かに言われてみれば、今までのカイリーの唇と比べてみるとボリュームが減っているのが分かる。

画像: 友人との2ショット後、インスタグラムストーリーに載せたセルフィー。

友人との2ショット後、インスタグラムストーリーに載せたセルフィー。

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今までのふっくら唇。

 カイリーはプチ整形を決意した理由について、もともと薄い唇にコンプレックスを持っていた時にある男性とキスをしたら「唇は小さいけど、以外とキスはうまいんだね」と言われて傷ついたことが原因だと、切ない理由を明かしていた。

 自信がなくプチ整形をしてボリューミーなリップをゲットしたカイリーだけれど、母親となり生活や価値観が変わったのか、その唇を元に戻すという決断をしたよう。(フロントロウ編集部)

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