グラミー賞を何度も受賞するシンガーのアッシャーが来日。その時彼が着ていた服に「日本愛」を感じる。

 先日アッシャーが世界的カーイベント「ガムボール3000」のイベントのため来日。このイベントは、100台以上のスーパーカーやビンテージカーが、7日間で3,000マイルを走行するというイベント。ガムボール3000は今年で20周年を迎え、その記念すべき節目の年に日本に初上陸し、開催された。

画像: 2016年のロンドンでの様子。

2016年のロンドンでの様子。

 このイベントのため日本を訪れたアッシャーは、あるアウターを着用して日本を満喫。そのアウターは真っ白のシンプルなアイテムだけれど、背中にはでかでかと「天国東京」との文字が。アッシャーはその「天国東京」というジャケットを東京の街で惜しげもなく披露した。

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 さらに驚くべきはアッシャーの日本滞在中のスタイル。アッシャーは、日本滞在中の様子をインスタグラムにかなりアップしているけれど、そのどれもが猛暑真っ盛りのなかアウターを着用して涼しい顔をしている。また、中にはこの猛暑のなか手袋をしている写真も。

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 1OAK TOKYOで行われたガムボール3000のアフターパーティーではアッシャーも参加し、その時もフーディを着用して参加した。(フロントロウ編集部)

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