ラッパーのドレイクがめずらしく上半身裸のセルフィ―を公開。彼の胸元に入った巨大なタトゥーから目が離せない。(フロントロウ編集部)

 音楽ストリーミングサービスのSpotify(スポティファイ)で「史上最も多くストリーミングされたアーティスト」の1位に輝き、2019年2月に授賞式が行われる第61回グラミー賞でも主要3部門を含む計7部門にノミネートを果たして賞レースをリードするなど、飛ぶ鳥を落とす勢いの人気をキープし続けているドレイク

 2018年も全力疾走だった彼は、日頃の疲れを癒すため、セレブに人気のビーチリゾート地、タークス・カイコス諸島にバケーションへ。

 休暇先で心がほぐされたのか、ドレイクは、滞在先のバスルームで普段はあまり披露しない自身の裸体を写したセルフィ―を撮影。インスタグラムストーリーにアップした。

画像1: ©Drake/ Instagram

©Drake/ Instagram

 あまりお目にかかることのできない、ドレイクの引き締まったボディにファンたちが歓喜の悲鳴を上げるなか、多くのフォロワーたちの視線は彼の胸元に集中。

 そこには、かなり巨大なサイズの翼を広げた「フクロウ」のタトゥーが彫られていた。

画像2: ©Drake/ Instagram

©Drake/ Instagram

 フクロウといえば、ドレイクが共同設立者に名を連ねるレコードレーベル、「OVOサウンド」や、彼が監修するアパレルブランド「OVO(オクトーバーズ・ベリー・オウン)」のイメージアニマルとなっている動物。

 ドレイクは、自身にとって深い思い入れがあるフクロウをモチーフにしたタトゥーをでかでかと体にも刻んでいた。

 ちなみに彼の体には、もう1つフクロウのタトゥーが。もう1羽は、「OVO」のブランドロゴと同じミニマルなイラストで、彼の右肩甲骨に彫られている。(フロントロウ編集部)

画像: ドレイクの右肩甲骨に入ったフクロウのタトゥー。©Drake OvO Crew twitter.com

ドレイクの右肩甲骨に入ったフクロウのタトゥー。©Drake OvO Crew

twitter.com
画像: フクロウのロゴが入ったOVOのスタジャンを着用するドレイク。

フクロウのロゴが入ったOVOのスタジャンを着用するドレイク。

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