人気ドラマ『glee/グリー』のリア・ミシェルが、自身の結婚式について語った。(フロントロウ編集部)

 女優のリア・ミシェルは、2018年4月に恋人でアパレス会社経営者のザンディ・リッチと婚約を果たし、それからというもの婚約パーティーや花嫁の独身最後の日々を祝うバチェロレッテ・パーティーを行ない、結婚式の準備は万端。

 結婚式の準備も着々と進んでいるようで、リアは自身の結婚式である人に司宰を頼んだことを明かした。

リアが重要な役割を頼んだのは?

 リアが結婚式で最も重要な司宰を頼んだのは、なんと『glee/グリー』のプロデューサーであるライアン・マーフィー。リアとライアンは、『glee/グリー』だけではなく、『スクリーム・クイーンズ』でもタッグを組んでおり、リアにとってはいなくてはならない存在。リアは「ライアン・マーフィーに私の結婚式で司宰をしてくれないか聞いているの」と、米Bridesに自身の結婚式での重要な役割について語った。

画像: リアが重要な役割を頼んだのは?

 そのほかにもキティ役のベッカ・トビンやスー先生の愛称で親しまれていたジェーン・リンチ、そして一緒にツアーを周っていたブレイン役のダレン・クリスなどが式に参列する予定だということも明かした。

 大勢の『glee/グリー』のキャストが集結するリアの結婚式は、『glee/グリー』ファンにとって見逃せない一大イベントになるだろう。(フロントロウ編集部)

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