俳優のベネディクト・カンバーバッチが母校に舞い戻り、新ディレクターの就任式に参加した。(フロントロウ編集部)

 ロンドン・アカデミー・オブ・ミュージック・アンド・ドラマティック・アート(通称LAMDA)の新しいディレクターにサラ・フランクコムが就任し、卒業生であるベネディクト・カンバーバッチがLAMDAで催された発表会に登場。

画像1: ベネディクト・カンバーバッチ、「母校」で生徒たちとセルフィー

 マンチェスターのロイヤル・エクスチェンジ・シアターの元アーティスティックディレクターであるサラは、2018年1月にLAMDA総長に就任したベネディクトと共に、未来のアーティストたちの育成に励むこととなる。

 この日は、集まった現役生徒からの記念写真のリクエストにベネディクトが快く応えるシーンも。そんなときには自らスマホを持ってグループセルフィーをリードし、生徒に大人気なことが想像できる気さくな姿を見せた。

画像3: ベネディクト・カンバーバッチ、「母校」で生徒たちとセルフィー

(フロントロウ編集部)

この記事を気に入ったら、「FRONTROW」のfacebookページをいいね!する

This article is a sponsored article by
''.