テニスの全米オープンを観戦しにやって来た英王室のメーガン妃の「胸元」に注目が集まったワケとは一体?(フロントロウ編集部)

夫&息子を残して一人旅も「心」は一緒

 イギリス王室のヘンリー王子の妻で、結婚前は母国アメリカで女優として活躍していたメーガン妃が、親友でプロテニス選手のセリーナ・ウィリアムズが出場した全米オープンの試合を観戦するために、夫であるヘンリー王子と今年5月に誕生したばかりの愛息子アーチーを残して、単身でアメリカに一時帰国。

 観客席で白熱の試合に熱視線を注ぐメーガン妃の姿が目撃されたのだが、世間の人たちの視線は試合ではなく彼女の「胸元」に集中。そのワケは、この時メーガン妃が身に着けていたネックレスにあった。

画像: 夫&息子を残して一人旅も「心」は一緒

 上の写真だとチェーンの部分しか見えないが、じつはこのネックレスにはヘンリー王子のイニシャル「H」とアーチーのイニシャル「A」のチャームがついており、イギリスに残してきた2人に対するメーガン妃の思いが込められていたのである。

画像: www.miniminijewels.com
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 今回、ヘンリー王子だけでなく、まだ生後半年にも満たない幼い息子を残して“一人旅”をしたことを、一部の人たちから批判されてしまったメーガン妃。

 そんなネガティブな意見を吹き飛ばすべく、夫と愛息子の名前のイニシャルのチャームがついたネックレスを身に着けて、同じ空間に一緒にいなくても「心」はつねに一緒であることを示した。 (フロントロウ編集部)

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