モデルのヘイリー・ビーバーが日本語で「大きなスポーツツアー」と書かれたTシャツを着て外出。(フロントロウ編集部)

「日本語Tシャツ」がポイントのオール黒コーデ

 2018年にシンガーのジャスティン・ビーバーと結婚したモデルのヘイリー・ビーバー(旧姓ヘイリー・ボールドウィン)が、日本語で「大きなスポーツツアー」と書かれたTシャツを着てお出かけするところをカメラがキャッチした。

画像1: 「日本語Tシャツ」がポイントのオール黒コーデ

 「日本語Tシャツ」と聞くとなんだかダサいイメージを抱いてしまうが、ヘイリーは黒のTシャツに合わせてブラックのデニムジャケット&パンツのセットアップに、ブーツとバッグもオールブラックで揃えて、クールでカッコいいワントーンコーデを完成させた。

画像2: 「日本語Tシャツ」がポイントのオール黒コーデ

 残念ながら、Tシャツに書かれている日本語は、海外で売られている日本語アイテムにありがちな、「大きなスポーツツアー」という若干違和感のある言葉だが、夫のジャスティンと夫婦そろって親日家として知られるヘイリーが、プライベートで「日本語Tシャツ」を着てくれるのは日本人としては嬉しいかぎり。

画像: www.pacsun.com
www.pacsun.com

 ちなみに、ヘイリーが着ていたTシャツはジョン ギャルト(J. GALT USA)のもので、サーフ系のアイテムを多く取り揃えるPacSunの公式サイトで販売中。価格も約2,700円とお手頃なうえに、日本への配送も行なっているようなので、興味がある人はチェックしてみて。(フロントロウ編集部)

この記事を気に入ったら、「FRONTROW」のfacebookページをいいね!する

This article is a sponsored article by
''.