ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のエミリア・クラークが、新たなタトゥーを手に入れていたことがわかった。(フロントロウ編集部)

エミリアの新タトゥーがあらわに

 11月8日に全米公開される映画『Last Christmas(ラスト・クリスマス)』で、映画『クレイジー・リッチ!』のヘンリー・ゴールディングと共演する女優のエミリア・クラークが、新たなタトゥーを披露した。

 先日行なわれたエミー賞授賞式の時に着用した露出度高めなヴァレンティノ(Valentino)のドレスによってエミリアの新たなタトゥーがあらわになった。

 今回発覚したのは、エミリアの左の胸下にあるヤギもしくはヒツジがデザインされたタトゥー。

画像: エミリアの新タトゥーがあらわに

 2018年にドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』の役柄にちなんでドラゴンのタトゥーを入れたエミリアが、なぜこの動物のタトゥーを入れたのかは謎だけれど、このタトゥーは少なくとも5ヵ月前から入っており、最近入れたものではないことはわかっている。

画像: 2019年4月に行なわれたTIME100ガラにて。シアーになった部分からタトゥーが透けて見える。

2019年4月に行なわれたTIME100ガラにて。シアーになった部分からタトゥーが透けて見える。

 新たに発覚したこの動物のタトゥーにはどんな意味が込められているのだろう…。(フロントロウ編集部)

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