ヴァンパイア×魔女という禁断の愛を描いたファンタジー・ラブロマンスドラマ『ディスカバリー・オブ・ウィッチズ~第1章 魔女の目覚め~』が、U-NEXTで独占配信されることに決定した。映画『トワイライト ~初恋~』やドラマ『ヴァンパイア・ダイアリーズ』に続く、新たな吸血鬼ラブロマンスとして大注目の本作のあらすじとキャストをご紹介。(フロントロウ編集部)

ヴァンパイア×魔女という組み合わせに興奮!

 ドラマ『ディスカバリー・オブ・ウィッチズ~第1章 魔女の目覚め~』は、日本を含む世界35ヵ国で翻訳され、高い人気を誇る同名小説を原作としたドラマ。

画像1: © Bad Wolf Limited (2018). All Rights Reserved.

© Bad Wolf Limited (2018). All Rights Reserved.

 2018年にイギリスの放送局Sky Oneで放送されると瞬く間に人気になり、同局のドラマにおいて視聴率No.1を獲得。さらにイギリスで最も権威ある賞の一つナショナル・テレビジョン・アワードにもノミネートされるなど、大きな話題となった。

 世界中にヴァンパイアブームを巻き起こしたドラマ『トワイライト ~初恋~』や『ヴァンパイア・ダイアリーズ』に続く、新たなヴァンパイア×ラブロマンス作品として注目を集め、既にシーズン3の製作まで決定している。

『ディスカバリー・オブ・ウィッチズ』のあらすじやキャストは?

 主人公は、自身が魔女の末裔だという事実を受け入れられない歴史学者のダイアナ。ある日、図書館で手にした1冊の魔術書を開いてしまったことを機に、大きな謎へ巻き込まれていくダイアナは、天才ヴァンパイア、マシューと運命的な出会いを果たす。

画像2: © Bad Wolf Limited (2018). All Rights Reserved.

© Bad Wolf Limited (2018). All Rights Reserved.

 けれどもヴァンパイアと魔女は古より交わりを禁じられている種族。許されないと知りながらも種族を超えて徐々に惹かれ合い、禁断の恋に落ちていく二人の物語は本作の大きな見どころ。

 主人公ダイアナは映画『ハクソー・リッジ』に出演したオーストラリア出身の実力派女優テリーサ・パーマーが演じ、その相手役のマシューをドラマ『ダウントン・アビー』や『グッド・ワイフ』など人気ドラマに出演し、2020年公開予定の映画『キングスマン: ファースト・エージェント』出演が決定した英国俳優マシュー・グードが務める。

画像3: © Bad Wolf Limited (2018). All Rights Reserved.

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 現代のイギリスを舞台としながらも、中世の面影を残した美しい街並みに、魔法、魔女、ヴァンパイア、デーモンなどファンタジー要素が加わり、ロマンティックなラブストーリーが展開。

 『ディスカバリー・オブ・ウィッチズ ~第1章 魔女の目覚め~』は2020年4月1日よりU-NEXTで配信開始。(フロントロウ編集部)

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