2018年の夏に大ヒットを記録した映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』の主演俳優クリス・プラットが、新恋人のキャサリン・シュワルツェネッガーと近いうちに婚約する可能性が浮上している。(フロントロウ編集部)

彼女のために仕事をセーブするほどゾッコン

 映画『ジュラシック・ワールド』シリーズや『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズなどの主演作で知られるクリス・プラット(39)と、大御所俳優のアーノルド・シュワルツェネッガーの愛娘キャサリン・シュワルツェネッガー(28)の結婚の可能性について、いつ婚約してもおかしくない状況と米Us Weeklyが伝えている。

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 関係者が同メディアに語った話では、クリスとキャサリンは「もうすぐ婚約するだろう」とのことで、クリスは彼女とより多くの時間を過ごすために仕事をセーブしている状態だという。

 アーノルドの元妻でキャサリンの母マリア・シュライバーによって引き合わせられた2人は、今年の夏頃から本格的に交際をスタート。当初から“結婚を前提にした真剣な付き合い”と言われており、交際からわずか数ヵ月後には同棲に向けて前向きに話し合っていることが報じられた。

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 ちなみに、ご存知の方も多いと思うが、もし2人の結婚が現実になった場合、キャサリンにとっては初婚だがクリスにとっては再婚。クリスは、昨年離婚を発表した元妻で女優のアンナ・ファリスとつい最近になって離婚が成立したばかりである。(フロントロウ編集部)

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