大人気ドラマ『ウォーキング・デッド』のシーズン10の後半が2020年2月に放送されることに先駆けて、キャスト陣が今後のストーリーのヒントを明かした。(フロントロウ編集部)

シーズン10後半はホラー映画みたい

 熱狂的なファンが多い大人気ドラマ『ウォーキング・デッド』のシーズン10の後半(エピソード9以降)が、日本では2020年2月24日22:00からHuluのFOXチャンネルで日本最速配信される。

 それに先駆けて、ノーマン・リーダス演じるダリルらメインキャストと対立する「囁く者」のリーダー、アルファ役のサマンサ・モートンや、ジェリー役クーパー・アンドリューズがトーク番組『トーキング・デッド』で今後のストーリーのヒントを明かした。

画像: シーズン10後半はホラー映画みたい

 期待されるシーズン10の後半について聞かれたクーパーは、「これから起こる恐怖は、長いこと見ていなかったホラー映画を思い出す」「とにかく怖くて、恐ろしい」と、シーズン10後半は、今まで以上に恐怖を感じさせる展開になっているとコメント。

 またサマンサは、「より素晴らしく魅力的な内容に仕上がっていて、ハラハラドキドキ展開が待っているの。予想だにしていない出来事が起こる。私も想像していなかった。台本を読んでたくさんのことにショックを受けたしびっくりした」と、出演者すら予想していなかった驚きの展開が待ち構えていると発言。

 新エピソードの配信まで待ちきれない、ドラマ『ウォーキング・デッド』シーズン10後半は2020年2月24日22:00からHuluのFOXチャンネルで日本最速配信される。(フロントロウ編集部)

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