キャサリン皇太子妃、芝生でもブレない“ヒール姿”に「浮いている!?」と話題


バッキンガム宮殿で今年初のガーデンパーティが開催され、ぬかるんだ芝生の上をパンプスのまま軽やかに歩くキャサリン皇太子妃の動画がロイヤルファンたちの間で話題に。(フロントロウ編集部)
「浮いているみたい」、ヒール姿の動画が話題
英HELLO! Magazineによると、バッキンガム宮殿で今年初となるガーデンパーティが開催された際、芝生がぬかるんでいたにもかかわらず、キャサリン皇太子妃はヒールのまま悠々と歩き、一切地面に沈む様子を見せなかったという。この映像がTikTokやXで拡散され、「まるで浮いているみたい」「どうやってヒールで芝生を歩くの?」「芝生を歩いてるのにエレガント」「私だったら土に埋まる」「さすがキャサリン妃」とロイヤルファンたちのコメントが殺到し話題になった。
スタイリッシュなコーデも注目
米Women’s Wear Dailyによると、キャサリン皇太子妃が当日着用していたのはロンドンのラグジュアリーブランド、セルフ・ポートレイトのドレスに、黒と白のヴィンテージハット、そしてラルフ・ローレンのパンプスという装いだった。ぬかるんだ芝生に臆することのないスタイリッシュな選択は注目を浴びている。
いつでもエレガントに歩くキャサリン皇太子妃
これまでもキャサリン皇太子妃は、ヒールで走ったりスポーツをしたり、産後直後もヒールで登場しており、難なくヒールで歩く姿が度々話題になってきた。今回も芝生での安定した足取りが、ロイヤルウォッチャーたちをトリコにした。












