現在妊娠中の人気シンガー、ジェシカ・シンプソンが、妊娠とは別の理由で入院していたことを明かした。(フロントロウ編集部)

 人気シンガーのジェシカ・シンプソンは、現在第3子を妊娠中。そんな彼女が自身のインスタグラムに1枚の写真を投稿し、1週間の入院ののち退院したことを報告。

画像: ジェシカ・シンプソン、妊娠とは別の理由で入院していた

 そんなジェシカが今回入院した原因は、妊娠とは別の理由。彼女はマスクをつけたセルフィの投稿とともに、「気管支炎のため1週間病院で過ごしてから、やっと家に帰ってきたわ!」とコメントし、お腹に赤ちゃんを抱えながら気管支炎を患っていたことを明かした。

 さらにこの投稿で、ジェシカがなんと2か月の間に4度目も気管支炎を発症していたことを告白。自身の娘、バーディちゃんがお腹にいる状態で咳をするのは「おかしくなりそうなくらい痛くて辛かった」と語った。

 女性の妊娠中の体は、免疫が低下してしまうことから風邪などにかかりやすいこともあり、妊娠中に気管系の病気を発症したことのあるユーザーなどからは、共感と励ましのコメントが多く寄せられている。

 以前にも妊娠中の体が原因で便器を壊してしまったときの写真など、ありのまま様子をインスタグラムにシェアしているジェシカ。「体調はいい方向に向かっているし、彼女(バーディちゃん)の可愛い笑顔が見られるのが待ち遠しいわ」とポジティブな気持ちもシェアした。(フロントロウ編集部)

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