ジャパン・ツアーのために来日しているシンガーのサブリナ・カーペンターが、SNSで「日本語」を連発。なかでもサブリナが来日する前から使っていた、お気に入りの日本語とは?(フロントロウ編集部)

ツアー初日を終えてファンに日本語で感謝

 待望のジャパン・ツアーが4月1日からスタートした元ディズニースターのサブリナ・カーペンターが、大阪での初日公演を無事に終え、ファンに日本語で感謝のメッセージを送った。

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Osaka, daisuki arigatou gozaimasu x

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 「オオサカ、ダイスキ。アリガトウ ゴザイマス」

 ローマ字を駆使して、日本のファンに「アリガトウ」と伝えたサブリナは、ツイッターでも日本語をフル活用。

1年前に撮られた写真と、先日の大阪公演で撮影された写真を比較したツイッターの投稿に、日本語で「ダイスキ、オオサカ」とコメント。 

 また、インスタグラムのストーリーにアップした動画のキャプションで、「カワイイ」という単語を英文に混ぜて使用するという高度な技もみせた。

画像1: ツアー初日を終えてファンに日本語で感謝

日本のファンからもらったティアラをつけて、満足の表情を浮かべるサブリナ。コメントには、「このティアラをくれた“カワイイ”ファンの子に感謝するわ。おかげで今日のコーディネートが完成した」と書かれていた。

 サブリナはこの「カワイイ」という言葉がお気に入りのようで、来日直前にストーリー
にアップした写真でも、「超、ものすごく」という意味の英単語「So」と合わせて使っていた。

画像2: ツアー初日を終えてファンに日本語で感謝

 ちなみに、サブリナは本日4月2日に愛知、4日に東京でライブを行なう予定。(フロントロウ編集部) 

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