活動休止中のワン・ダイレクションのメンバーで、現在はソロ活動をしているルイ・トムリンソンが、1Dの恋しいところを率直に明かした。(フロントロウ編集部)

ルイが恋しいと思う1Dでの思い出

 2015年から活動休止中のワン・ダイレクション(以下、1D)のメンバーは、1Dが活動休止する直前までグループに所属していた元メンバーのゼイン・マリクを含め、ハリー・スタイルズ、ナイル・ホーラン、リアム・ペイン、ルイ・トムリンソンのメンバー全員がソロ活動をしている。

 そんななか、新曲「ウィー・メイド・イット(We Made It)」をリリースするルイが、1D時代で恋しいことを英Stellarのインタビューで明かした。

画像: ルイが恋しいと思う1Dでの思い出

「素晴らしい曲を書いてバズる感じや、色んなことを一緒に経験できること、そしてコンサートがもちろん一番恋しい。恋しくないことなんて1つもない。素敵なことだよね。あ、でもツアーバスでナイルがおならするのだけは恋しくない」

 ソロで活動すれば、音楽づくりも公演も、バンドメンバーやバックダンサーがいるとはいえ、グループ時代に比べるとすべてのプロセスを単独で行うことが多くなる。

 こうした活動を約4年間続けたルイは、グループでしか味わえない一体感や達成感を「恋しい」と語り、「恋しくないことなんてない」と1D復活を願うファンには嬉しすぎる発言をするとともに、しれっとナイルが“おなら魔”なことも暴露した。(フロントロウ編集部)

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