ブルース・ウィルスの25歳の娘が、“父のロマンスの相手”になりきってハロウィンを楽しんだ。(フロントロウ編集部)

ブルース・ウィルスの娘がハロウィンに仮装

 映画『ダイ・ハード』や『アルマゲドン』など、多くのアクション映画に出演してきたブルース・ウィルス。

画像: ブルース・ウィルスの娘がハロウィンに仮装

 そんなブルースには、前妻で俳優のデミ・ムーアとの間に3人の子供がおり、その末っ子であるタルーラ・ベル・ウィリスがハロウィンに“あのキャラクター”の仮装姿を披露した。

 タルーラが今年のハロウィンのモチーフにしたのは、1997年の映画『フィフス・エレメント』のリー・ルー!

 ミラ・ジョヴォヴィッチが演じたリー・ルーがヒロインのSF映画である本作で、2263年のニューヨークに住むタクシー運転手である主人公を演じたのが、タルーラの父であるブルースだった。

 タルーラはこの投稿に、人類の言葉を話すことが出来なかったリー・ルーのセリフである「Seno Akta Gamat」とだけ書いて投稿。

 多くのファンがハートや炎の絵文字だけを投稿し、さも人類ではないリー・ルーに伝えるかのように、言葉以外で称賛を浴びせていた。(フロントロウ編集部)

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