ラッパーのカーディ・Bが披露したハロウィンの仮装が過激すぎる…。ファンの度肝を抜いたノーパン&葉っぱでアソコを隠しただけの大胆なコスチュームとは?(フロントロウ編集部)

目に“毒”な大胆コスプレでファンを悩殺

 今年のグラミー賞で女性アーティストとして史上初めて「最優秀ラップ・アルバム賞」を受賞した、ラッパーのカーディ・B。元ストリッパーという異色の経歴を持ち、過激な言動やファッションでファンを魅了する彼女が、今年のハロウィンで披露した仮装が「過激すぎる」とファンを絶句させている。

 カーディが挑戦したのは、これまでに何度も映画化されているDCコミックスの作品『バットマン』に出てくる、悪役のポイズン・アイビー(※)。上半身だけ見るとそうでもないが、下半身に視線を移すと…まさかのノーパン。脚はサイハイブーツでカバーされているが、肝心の“大事な部分”はポイズン・アイビーの葉で隠しただけという、かなり挑発的なコスチューム。
※ツタウルシの一種で、主に北米の地域で生えている有毒植物の名前としても知られる。

 ステージでの衣装など、普段から露出度の高い格好をすることが多いカーディのなかでも、これは群を抜くレベル。

 ちなみに、カーディがこの仮装をした状態で、彼女の特技であるお尻を揺らして踊るダンス「トゥワーク」を披露する動画は、まさに「圧巻」のひと言。気になる人は彼女のインスタグラムに飛んで、自分の目で確かめてみて。(フロントロウ編集部)

この記事を気に入ったら、「FRONTROW」のfacebookページをいいね!する

This article is a sponsored article by
''.