モデルのエミリー・ラタコウスキーが、またしても“違反スレスレ”の「全裸写真」をインスタグラムで公開してファンを悩殺した。(フロントロウ編集部)

エミリー・ラタコウスキーが自宅で悩殺ショットを撮影

 今から約6年前の2013年に、シンガーのロビン・シックとファレル・ウィリアムス、ラッパーのT.I.のコラボ曲「ブラード・ラインズ(Blurred Lines)」のMVに上半身裸で踊りまくる役で出演し、一躍時の人となったモデルのエミリー・ラタコウスキー。その抜群のプロポーションから“神ボディ”の異名を持つエミリーが、カーテン越しに撮影したヌード写真が話題になっている。

 ご存じの方も多いと思うが、画像共有アプリのインスタグラムはヌード写真の投稿を原則的に禁止しており、女性の乳首が露わになっている写真は、見つけ次第削除するという厳しい措置を取っている。しかし、今回エミリーがインスタグラムにアップした「全裸写真」は、見ての通りヌードはヌードでも、局部はもちろんのこと肝心の乳首も手で覆って隠しているため、ギリギリのところで規約違反ではない。

 エミリーはこれまでにも何度か同じような手法で厳しい監視の目をくぐり抜け、インスタグラムでヌード写真を公開してきた。じつは、この写真を投稿した翌日にもかなり際どいショットを投稿している。

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He’s so sick of the snuggles

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 ちなみに、アメリカ国内で新型コロナウイルスの感染が拡大していることをうけて、現在、エミリーは夫で映画プロデューサーのセバスチャン・ベア・マクラードとともにアメリカ政府や州知事の指示に従って不要な外出を自粛し、自宅で隔離生活を送っている。上の写真は2枚とも自宅で撮影したもので、恐らく撮影者は夫だと思われる。(フロントロウ編集部)

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