ジャスティン・ビーバーが友人たちと一緒にランチに行くところを激写。さらに、同じ日にホームレスの男性を支援しているところも写真に撮られた。(フロントロウ編集部)

ジャスティン・ビーバーがプライベートで見せた優しさ

 「Baby(ベイビー)」や「Sorry(ソーリー)」など、これまでに数々のヒット曲を世に送り出してきたシンガーのジャスティン・ビーバーが、友人たちと一緒にランチに行くところをキャッチした。

画像1: ジャスティン・ビーバーがプライベートで見せた優しさ

 ロサンゼルス市内にあるカフェ「Great White」で食事をしたあと、テイクアウトしたコーヒーを手に道を歩きながら友人たちと談笑するジャスティン。

画像2: ジャスティン・ビーバーがプライベートで見せた優しさ

 米Just Jaredによると、上の写真を撮られたのと同じ日に、「お腹を空かせたホームレスを助けてください」と書かれたプラカードを掲げた男性の横を車で通ったジャスティンは、車の窓を開けて男性に5ドル紙幣を渡したという。

 ちなみに、ジャスティンがホームレスの支援をするのは今回が初めてではなく、過去に路上にいたホームレスの人たちに食べ物と飲み物を提供し、一緒に地面に寝そべって話する姿を目撃されたこともある。困っている人を見ると放っておけないジャスティンの性分がこれらの行動によく表れている。

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