ジジ・ハディッドがオリジナルブランド「Guest In Residence」のフラッグシップストアをニューヨークにオープン。開店イベントにはセレブリティも駆けつけた。(フロントロウ編集部)

“家宝”として受け継がれる二ットブランド「Guest In Residence」

画像1: “家宝”として受け継がれる二ットブランド「Guest In Residence」

 モデルのジジ・ハディッドが、2022年にローンチしたラグジュアリーニットブランド「ゲスト・イン・レジデンス」。これまではデパートなどでのポップアップ販売を続けていたが、ローンチから1年と立たず、ニューヨークに旗艦店をオープンした。

画像: Guest In Residenceの旗艦店前で撮影するジジ・ハディッド。

Guest In Residenceの旗艦店前で撮影するジジ・ハディッド。

 「未来の家宝」を作ることをミッションにするブランドは、高品質で持続性の高い素材を使ってセーター、パンツ、ポロシャツ、ビーニーなどを展開しており、価格帯は300ドル前後となっている。カラフルでポップな色使いが目立つが、世代を超えて受け継がれるクラシックなデザインが取り入れられているのが特徴。

 旗艦店の場所はニューヨークのソーホー地区。グウィネス・パルトロウのライフスタイルブランドgoop(グープ)の真隣だ。

Guest In Residence
住所:21 Bond St, New York, NY 10012
営業時間:月~土は11~19時、日曜は12~17時

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オープニングイベントにモデル仲間が参加

画像1: オープニングイベントにモデル仲間が参加
画像2: オープニングイベントにモデル仲間が参加

 米時間10月19日には店舗でオープニングイベントが開催。ジジやジジのファミリーが出席したほか、ヴィクトリアズ・シークレットのキャンペーンなどで知られるテイラー・ヒルのようなモデル仲間も来店。

 テイラーはストーリーズにジジとのツーショットを公開し、「すごく可愛いいストアのオープンおめでとう! 最高にソフトで居心地が良い!」とコメントした。

画像: © Taylor Hill/Intagram

© Taylor Hill/Intagram

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