ジャスティン・ビーバーと言えば、本人も後に「荒れていた」と発言している2012~2014年のトラブル期があっただけに、一部では「問題児」というイメージを持ったままの人も。
ただパーパス・ワールド・ツアーで世界を回っているジャスティンからは、問題児どころかファンに神対応をする心優しいスーパースターの姿が伝わってきている。

Photo:スプラッシュ/アフロ
時には「ファンに暴言を吐いた」「ファンのスマホを奪った」などの報道が出るが、そのどれも、背景に「写真を撮るのをやめるようお願いしたのにやめてくれなかった」などの理由があった。
ジャスティンの神対応ぶりを示す写真をご紹介します。

オーストラリアで「おいで!」という風にファンとハグ

バルセロナで子供たちとグループ撮影

ホテル前にファンが集まっていることを知ると、きちんとファンのもとへ向かった

言葉を交わす時は視線を合わせてきちんと会話をしようとするのがジャスティンの特徴

ベルリンの公園でファンとハイタッチ

駆け寄ってきた子供と一緒にジャンプ!

スペインの空港で座り込んでファンと会話

レストランで食事後に10分ほどファンと立ち話

ヴァーツラフ・ハヴェル・プラハ国際空港では自分からファンに歩み寄って握手の手を差し伸べていた

ビーチで出会った人たちと立ち話

夜遅くにホテル前でファンと交流

夜遅くにホテル前でファンと交流

出待ちのファンのためにバラの花束を用意

NYのホテルを出る時に、待っていたファンに自分から握手を求めて