最新アルバム『ビアボングズ & ベントレーズ(Beerbongs & Bentleys)』が、2018年上半期にアメリカで最も売れたアルバムに輝いたラッパーのポスト・マローンが、先日開催された音楽の祭典「アメリカン・ミュージック・アワード(AMA)」で終始片手にお酒をキープする姿が話題に。

ポストにとってお酒はマストハブ

 今年7月に開催された、日本最大級の音楽フェス「FUJI ROCK FESTIVAL '18(フジロックフェスティバル)」に出演し、初来日を果たしたポスト・マローンが米現地時間10月9日に開催された音楽の祭典「アメリカン・ミュージック・アワード(以下AMA)」に出席。

画像1: ポストにとってお酒はマストハブ

 すでにレッドカーペットの時点で、何やら疑わしいカップを片手に持って現れたポスト。インタビュアーからカップの中身を問われ、「リンゴジュースだよ」と答えていたが、恐らく中身はお酒だったと思われる。

 その後、舞台裏で別のお酒を手にしたポストの姿を激写。

画像2: ポストにとってお酒はマストハブ

 さらに、その直後に今度は先ほど持っていたお酒をワインにチェンジ。

画像3: ポストにとってお酒はマストハブ

 アワードの最中にカメラを向けられると、客席に持ち込んだワイングラスをかかげて“乾杯”のしぐさをし、お酒を飲んでいることを隠すどころかむしろ積極的にアピール。

画像4: ポストにとってお酒はマストハブ

 ちなみに、ポストは普段からよくお酒を飲むそうで、この日のレッドカーペットのインタビューで、「お酒を飲みながら曲作りしている」ことも明かした。(フロントロウ編集部)

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