モデルのエミリー・ラタコウスキーが、ファッションの祭典「メットガラ(Met Gala)」に胸ポロ寸前の女神風ドレスで会場の視線を釘付けにした。(フロントロウ編集部)

エミラタが本領発揮

 現地時間5月6日、米ニューヨークのメトロポリタン美術館でファッションの祭典「メットガラ(Met Gala)」が開催。“人工的なもの・不自然なもの・芝居がかったもの”といった意味を持つ、「キャンプ:ファッションについてのノート」という幅広い解釈ができるテーマだったこともあり、例年以上に奇抜な服装の出席者たちの姿が目立った今年のMETガラ。 

 エミラタの愛称で親しまれるモデルのエミリー・ラタコウスキーは、女神風のドレスで自慢の“神ボディ”を惜しげもなく露わに。

画像1: エミラタが本領発揮

 左右に羽飾りがついた個性的なヘッドピースに、下乳がハミ出るほど、胸元とお腹全体を大胆に露出したドレスで周囲の人たちの視線を釘づけにしたエミリー。胸を覆う布の面積が狭すぎて、動くたびに「ポロリするのではないか」と見ているこちらがヒヤッとするような場面が何度もあった。

画像2: エミラタが本領発揮

 さすがは“神ボディ”の異名を持つだけある。数多くいるモデルのなかでも抜群のスタイルを誇るエミリーは、衣装だけでなく、ボディラインの美しさでもひと際輝きを放っていた。(フロントロウ編集部)

※この記事は内容に誤りがありましたため修正致しました

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