カナダ出身の注目の若手シンガーソングライター、ショーン・メンデスが日本を舞台にした新曲「ロスト・イン・ジャパン(Lost In Japan)」をリリースした。

日本を舞台にしたラブソング

 3月22日に新曲「イン・マイ・ブラッド(In My Blood)」をリリースしたばかりのショーン・メンデス(19)が、つい先ほど新たなニューシングル「ロスト・イン・ジャパン(Lost In Japan)」を発表。その名の通り日本(ジャパン)を舞台にした同曲では、日本にいる愛しい誰かへの募る思いを歌っている。

 すべての曲を自分で作詞作曲していることで知られるショーン。今回の新曲には「まさか実体験?」と疑ってしまうほどドキッとするような歌詞がいくつも出てくる。

今夜、何か予定はある?
僕は今日本から数百マイル離れた場所にいるけど、今夜君のいるホテルへと飛んで行けたらなって思ってる。
だって君のことが頭から離れないから。

友達以上だとわかってる。
君が何を考えているのか聞こえる。
君を説得する必要がある?
まだ寝ちゃダメだよ。
あと数時間だ。
もうすぐここを出る。

ちなみに、ショーンは今年8月に行われる国内最大級の音楽フェス「SUMMER SONIC 2018」での再来日が決まっている。

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