俳優のノア・シュナップが、以前から大好きだと公言しているゼンデイヤと初めて会った時のことについて興奮気味に話した。(フロントロウ編集部)

ゼンデイヤ大好き少年、ノア・シュナップ

 Netflixオリジナルドラマ『ストレンジャー・シングス』でウィル・バイヤーを演じるノア・シュナップは、以前から、映画『グレーテスト・ショーマン』や『スパイダーマン』シリーズに出演し、モデルとしても活躍するゼンデイヤの大ファンということを公言してきた。

 現在15歳のノアは、約2年前の13歳の頃にずっとインスタグラムでフォローしていたゼンデイヤからフォローをしかえしてもらい、相互フォローに。その際ノアはあまりの嬉しさにインスタグラムで「みんな、何これやばいよ。僕の興奮が血管に流れていくよ。まじでやばいよWHOOOOOOHOOOO。ゼンデイヤ愛していますありがとうございます」と興奮気味にコメント。そしてその約1年後に行なわれたピープルズ・チョイス・アワードでは、ついに憧れのゼンデイヤと初対面。そしてゼンデイヤとハグした2ショットを撮影することに成功した。

 そしてノアは先日、米人気トーク番組『ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン』に出演。その際にゼンデイヤとはじめて会った時のことを興奮気味に語った。

ゼンデイヤとの出会いは全て覚えているノア

 ノアは「視界のはじにゼンデイヤが入ってきて、彼女の元まで歩み寄っていったのを覚えているよ。まじでほんとに緊張したんだ。僕は『オー・マイ・ゴッド、まさしく彼女だ。ゼンデイヤと会うのはこれが初めてだ」という感じだったよ。彼女はとてもいい匂いがして、とても可愛かった。そして彼女は僕の前に立ちはだかり、かがんで『ハーイ、ノア』とあの少しかすれた声で話しかけてくれたんだ。すべて覚えているね』と、ゼンデイヤと初めて会った時のことを鮮明に覚えているようで、当時のことを振り返り嬉しそうに話した。

 ちなみに司会者のジミーもピープルズ・チョイス・アワードに参加していたようでノアに声をかけたもののゼンデイヤに夢中で適当にあしらわれたと冗談交じりに話していた。(フロントロウ編集部)

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